「Sweetlight 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
レビュータイトルリスト

【レビュー】BRAVA!!

BRAVA!!

ブランド:Sweetlight
シナリオ:大田憂、吉藤誉将
原画:AKINOKO.、さるか(SD原画)
発売日:2013/06/28

詳細はこちら
BRAVA!!応援中!



▼シナリオ・テキスト
演劇が主題のシナリオ。演劇を通した登場人物の成長と、関係の変化を描いています。
演劇に関しては細かいところまで作り込んであり、意外にも本格的でした。もちろんアマチュアの域を出ることはありませんが、その点がむしろ現実感を帯びていてGOOD。
採算の取れない劇場の危機を救おう!という目的を据えて始まった物語ですが、いつの間にか演劇がメインになっていたりと目的のすり替わっていますが、一度すり替わった目的は二度はぶれずに進みますし、そこを無視することができれば完成度は決して低くないシナリオだと思います。

一つの演劇を追っていくことになるので、同じテキストを複数回読まされる(スキップの既読判定は無し)ので、飽きが来る方もいるかもしれないので注意。

女の子との距離の詰め方も丁寧で、人物描写も細かく、恋愛物として出会いから恋愛感情の芽生え、告白から恋人とのいちゃいちゃまで、存分に楽しめる出来栄えの作品。
激動の展開や大きな感動は求められませんが、登場人物が等身大の活躍を見せてくれる素晴らしい青春活劇でした。素晴らしきは「頑張る女の子」。



▼世界観・雰囲気
街の小さな劇場を舞台に、演劇に励むヒロインたちを描く青春ものです。



▼キャラクター・CG
吹き出し式の台詞表示や、感情を表すエモーションエフェクトが特徴。
CGは決して悪くはありませんが、吹き出しを意識したキャラクター配置に気を配って欲しかったです。遠近感を出す際に人物の並ぶ線に角度を付けすぎるのは得策とは言い難いかと。

シナリオの項でも書きましたが人物描写、感情描写が細かく、恋愛物のヒロインとして5人とも魅力的です。
サブキャラは全員立ち絵がシルエット表示ですが、それがかえってヒロインを中心にスポットを当てる演劇的効果を発揮し、魅力を際立たせているのが好印象でした。

みなもルートのしずねぇがかわいいです。それはもうとても。



▼Hシーン
Hシーン前後にピロートークがあるのは好印象。ラブラブな二人の落ち着いた会話に見惚れます。

シーン数は殆ど同じですが、自慰シーンがある雪乃姉妹だけ多めです。

シーン内訳
あおい:4、ナナミ:4、日向:4、みなも:5、しずく:6
合計:23



▼音楽・ムービー
挿入歌の「月薔薇姫のお姫さま」(あおいルート)、「まほろばの乙女」(ナナミルート)、「湖の王子さま」(日向ルート)は基本メロディというか原曲(「奏カンテービレ」)が同じなのが良い演出だと思いました。落ち着いた曲で歌詞と歌い手の違いにより、演劇的人物感情表現の手法として用いられているのは面白かったです。
作中でもその設定が語られています。

日常と舞台の上でメリハリのある選曲も良かった点の一つです。BGMは全体的に高評価。



▼システム
動作が遅い、というか動作の間に空白の時間が多いように感じました。スキップも遅め。



▼その他
攻略順は、細かいシナリオ展開を気にするならあおいを最後にするべきだとは思いますが、恋愛物として見るなら好きな順にプレイするのが一番かと思います。
好みのヒロインを最初にやるもよし、最後にとっておくもよし、欲望の赴くままに進めるのが吉。



▼総評
79点
※点数について
60点を中央値(佳作)とし、基本的に5点刻みで評価しています。一部、±1点ぶれが入ることもあります。
90点以上なら神作。40点以下なら駄作。

頑張る女の子とか、ピロートークとか、上記で褒めた点の幾つかは公式ラジオ(Happy light cafe)で発言されていて分かっていたので、期待通りの作品と言えるでしょうか。
ここまで恋愛描写がしっかしとしているとは思わなかったので、その点では期待以上。他に挿入歌などの驚きもあり、この点数に。
スポンサーサイト
レビュータイトルリスト

【レビュー】しろのぴかぴかお星さま

しろのぴかぴかお星さま

ブランド:Sweetlight
シナリオ:佐野晋一郎、大田憂
原画:p19、夕薙(サブ)、丸ちゃん。(SD)
発売日:2013/01/25

詳細はこちら
しろのぴかぴかお星さま応援中!


ネタバレと思わしき箇所は伏せてあります。
読まれる方は、お手数ですが反転をお願いします。




▼シナリオ・テキスト
愛犬との再会、おとぎの国との出会い。
奇跡の物語が繰り広げられます。

序盤の由紀がしろを受け入れていく過程は、テキストの些細な気遣いが物語の温かさと合わさって優しい物語に仕上がっています。
主人公視点の地の文は、初めはしろの存在については半信半疑で「自称しろ」だったのに、いつのまにか「しろが帰って来た」となっていきます。その変化に主人公が自覚する描写さえなく、注意しないと読み落としてしまうくらい自然な文章で、テキストを作風と合わせる技巧が素晴らしいです。
しろといつまで一緒にいられるかわからない、今の幸せを大切にしたいという主人公の心情を細かく描写しています。
序盤は主人公の細かい心情の変化を描いているので、大きな山が無く、進みが遅く、冗長に感じる方もいるかもしれません。

ルート分岐直前の灯篭流しは、ヒロイン四人でそれぞれのイベントを見ることが出来ます。そこでは各ヒロインで異なる立ち位置、主人公との関係を見ることができます。
十年間、由紀の送る灯篭、想いを受け取って来たしろ。
由紀とずっと一緒に灯篭流しに参加してきた姫花。
想いを届ける相手がいる、という点を由紀と共有している愛鈴。
灯篭流しに似た、魂を導く仕事をしているアウロラ。

しろルートでは、お互いを想い続けて奇跡を起こした二人のこれから。
姫花ルートでは、しろのことで陰を落としていた由紀を支えてきた、積年の想いの強さ。由紀がそれにどう応えていくのか。
愛鈴ルートでは、似た想いを持ち、しかししろは帰って来た由紀が、父を想う愛鈴をどう支えていくのか。
アウロラルートでは、アウロラの過去を二人がどう受け入れていくのかが語られます。


しろルート
序盤は恋愛描写。しろの「女の子」の目覚め。愛犬と飼い主の関係から、恋愛感情への変化が描かれます。
しかしその恋愛感情により、しろは更なる願いを持つようになってしまった。「もっと由紀と一緒にいたい」と。
他ルートではしろは「由紀が笑顔でいること」という願いを叶えて笑顔で転生を迎えますが、しろルートではもとの願いは果たされたものの、その次に生まれた願いについては奇跡の範囲外。転生しなくてはいけないのに由紀から離れたくない、その想いがしろを蝕み、少しずつ末端から透けるように消えていきます
他のルートでもしろと奇跡については触れられるため、対比で感情の変化が見られるのは面白いと思います。

しろの願いで奇跡が起こったのなら、今度は俺が奇跡を起こす、とは由紀の言。
約束と、三度のお別れ、二度の再開を描くのがこのルートです。ハッピーエンド。
願い続ける限り奇跡は起きる。二人の想いは幾度もの奇跡を起こし、何度でも巡り合う。想いの強さを描いた、まさに絵本の世界です。優しいストーリーだと思いました。


姫花ルート
初めに言っておきます。ルート単体で見れば、賛否両論ではありそうですが、よく纏まったシナリオになっていると思います。ただ、複数ライターの弊害をモロに受けているシナリオです。
内容を語る前に一つ。そもそも設定のずれがあり、整合性が取れていません。
例えば、共通部で蛇姫様と話したよね?初見じゃないよね?と突っ込みたくなります。

キャラクターの性格も共通や他ルートと大幅に違います。
主人公、姫花に関しては、幼馴染から恋愛対象への変化の戸惑いとか、想いの年月の差などが語られているので、多少ヘタレ化するのは許容範囲なのですが。
しかし、二人の回りはどうだろうか。他ルートでは由紀のことを「鈍感」だとは言いますが、茶の席の笑い話程度です。しかし姫花ルートでは、沈んでる由紀に対して発破をかけるのを通り越して詰っています。
しかも自分たちや周りが事態を大きくしておいて、それを由紀のせいだとするのは流石にキャラクターが違いすぎる。
友人枠で男と女一人ずついるのだから、片方はしろを想い続けた十年間に対するフォローが欲しかったです。

シナリオはよくあるすれ違い幼馴染物を周囲がかき回して一回り二回り大きくしたもの。最終的には天候を左右するほどになります。
収集が付かない事態の中で、主人公もヒロインもうじうじと悩んでいるので鬱鬱としています。好き嫌いははっきりと分かれるでしょうが、作風と真逆であることを除けば、若き青春の悩みを上手に表せていると思います。
二人がくっ付くまでの学園を中心とした物語と、おとぎの国の蛇姫様との確執を描いた物語、二つの山場で構成されています。おとぎの国の大雨を現実世界に反映するなど、二つの世界の関わりについて他のルートでは見られない視点があるのもこのルートの大きなポイントでしょうか。

すれ違い続けて、それでも重なり合った二人の強い想いは、大渦をも越える力を生み出す。
ラストは、希望を信じたくなる、力強い展開でした。
しろは転生して、二人の娘として生まれてきます。ここの描写は結果はともかく、過程が多少あっさりしすぎな気もします。

由紀、姫花としろ、蛇姫様以外は殆ど出さないようにして、役目を新しくキャラクターを出すかモブキャラに頼めばいいのではないかと思います。キャラクターの性格の違いは解消できますよね。
それでも雰囲気は、他のルートでのそれと真逆ですけど。


愛鈴ルート
タペストリー攻略推奨ルート。(light×佐野晋一郎さん過去作「タペストリー」OHP)
愛鈴の父への想いを描いたシナリオで、その父がタペストリー主人公らしいので、タペストリーをやっているかやっていないかで思い入れが大きく変わってくると思います。
(筆者はレビュー投稿時点では未プレイです。)

幼いころにしろを亡くし、十年間想い続けた果てに再開することが出来た由紀。亡き父を想い、猫が死んだ人の魂を導くという言い伝えに期待をかけている愛鈴。
奇跡が訪れたからこそ、愛鈴の苦悩を理解し協力し支えることが出来る。そんな関係が魅力的でした。

強く父を想い、父を導いた猫を探し出した愛鈴。おとぎの国の猫たちの想い、それによって行き先を示された愛鈴の父が残した愛鈴への想い。
一つひとつは小さくても、多くの想いが連鎖することで、小さな奇跡を起こす。愛に溢れた優しい物語です。

猫に避けられる設定、それでも猫に固執する理由がシナリオに還元されていたところが良かったです。主人公の動物に好かれる設定と対比してキャラ立ちさせているだけだと思ってたので。


アウロラルート
おとぎの国のみんなも、アウロラでさえ知らないアウロラの過去が語られ、アウロラが人の形をとっているわけ、おとぎの国の仕事をしている理由などが明らかになります。
その正体は九生の猫何度も死んで生まれ変わった、その記憶全てで、親しい人に不幸をもたらしていた
由紀を巻き込まないように、由紀を遠ざけて心を閉ざしてしまう。心の闇は茨となって現れた
茨がアウロラの心であれば、由紀から貰ったリボン、由紀への想いもアウロラの心。由紀の想いはアウロラの想いを呼びさまし、アウロラの心の変化が茨、アウロラの闇を消し去る。心理が現実に現れる描写、痛々しい傷から鮮やかな花に変わる様子は、絵本のような世界をとても上手に表現したものだと思います。

アウロラが何故過去を忘れているのか(何故思い出したのか)など、細かい設定まで回収されます。

アウロラやしろ、由紀的には一番のハッピーエンドの可能性も孕んでいます。
おとぎの国でずっと一緒に暮らせるのですから。両親や姫花などは可哀想ですが。


どのルートでも語られるのは、想い奇跡。共通部から続く、作品の根幹です。ぶれない芯があることで、物語に深みが出ています。
また全てのルートで、しろのこれからについても触れられます。それぞれ違った解が見られて、純粋に面白いです。
姫花ルートでもこれが踏まえられているは嬉しかったです。どうせならもっと細部まで合わせてほしかったところです。

しろの願いは「由紀が笑顔でいること」。
笑顔を求めて、どのルートでも由紀とヒロインを助けてくれます。しろ大活躍のまさにしろゲー



▼世界観・雰囲気
元の世界とおとぎの国、学園物と童話チックな世界の二足のわらじです。
学園物と言っても作中は殆どが夏休みなので、学園に通う期間は短いのですが。幼馴染や先輩、両親たちとわいわいがやがや日常生活。
おとぎの国は毎日お茶会、ダンスの童話の世界です。陽気な仲間(動物)たちに囲まれた楽しい日々。文字通り、「おとぎの世界

二つの世界を行ったり来たり、ころころと入れ替わるため、独特の雰囲気が作られています。
優しいのに活力があり、心躍る。絵本というか、児童文庫を読んでいるような感覚に陥りますね。

「通りすがりに椀を受け取ったマグロも~」など、おかしな描写も多々あり飽きが来ません。
いつまでも浸っていたいような、優しくて温かで面白い世界です。永遠のダンスを踊りましょう。



▼キャラクター・CG
p19さんの絵はやはりかわいいですね。見ていてどこか和むところがあるのは、線の細さと曲線美のせいでしょうか。同人誌を幾つか所持していますが、ゲーム原画でも変わっていなくて安心しました。
世界観とマッチしています。

素晴らしきはおとぎの国の背景です。柔らかいタッチが優しいかつ心躍る世界観を表しています。
元の世界の背景は少し塗りを濃く、境界をくっきりと描いていますね。輪郭の違い、といいますか、現実的な世界と夢のような世界を、背景でもしっかりと分けていますね。

演出にも力が入ってました。鐘の演出は各所で入り、現実とおとぎの国の境を明確に区別しています。
また、しろルートの魂の間での奔流のエフェクトも、視覚的に厳しさ、凄まじさが伝わってきてよかったです。

シナリオの欄にも書きましたが、ヒロインたちはそれぞれ、十年間しろを想い続けた由紀との対比の設定があります(アウロラは微妙なところですが)。
動物キャラクターならではの水が苦手な描写や猫じゃらし、またたび、フライングソーサーに反応するシーンなどが、ヒロインの魅力を引き出しています。しかし花火は大丈夫なのでしょうか
しかし主人公の怪我ぺろぺろ枠は動物ヒロインではなく愛鈴(アウロラルートではアウロラもCG無しでありましたが)。

主人公は特に何が出来るわけでもないですが、現状で出来ることを精一杯行う好青年です。
こう、と思ったら一直線。奇跡をも起こす想いの強さを持っています。
重要な場面ではボイスが付きます。皇帝さんの声を張り上げる演技は、感動シーンを盛り上げてくれます。



▼Hシーン
CGは美麗で塗りは薄く、線が細いです。キャラクターの線(体格)も細いです。
綺麗なエロさといいますか……少なくとも肉感の良さや妖艶さは無いです。
フェラ、パイズリ、69と本番と標準なプレイが備わっています。

姫花(四つん這い)「動物みたいで……は、恥ずかしいなって……
動物たちのお話なので……はい。

シーン内訳
しろ:3、姫花:3、愛鈴:3、アウロラ:3
合計:12



▼音楽・ムービー
主題歌「ぴかぴかお星さま」の存在感。一度聴いたら耳から離れませんね。気が付くとついつい口ずさんでいたり。FULLverが公式HPで一時期公開されていたのは嬉しかったですね(今は公開されていません)。
挿入歌「あなたの中に」。ゆっくりと穏やかな歌い方は、シーンに溶け込んでいて感動を後押ししてくれました。
樋口秀樹さんの曲はどれも作品にマッチしていて良いですね。
おとぎの国の平和で楽しい日々を表す「ワルツを踊りましょう」やしろの快活さを表現する「わたし、しろ!わんっ!」はお気に入りの一曲です。



▼システム
縦書き+吹きだしタイプのメッセージウィンドウです。背景の塗りの柔らかなタッチと合わさって、絵本らしさが出ています。

長い画面演出が多いので、演出スキップを充実させるといいかもしれません。おとぎの国、元の世界の行き来時の演出がスキップできません。
私はエフェクトは全部見るので、なくても困りませんが。



▼その他
しろの「ゆきー!」のおかげで、どのタイトルよりも主人公の名前が呼ばれる回数の多い作品と化してます。
また、個人的に名言が多い作品だと思います。名言集作りたい。

攻略は、重要な選択肢はヒロインの名前が出てるのでわかりやすいです。

上記でも何回か触れましたが、愛鈴と喫茶店マナ回りの表現でタペストリーネタがあります。



▼総評
80点
※点数について
60点を中央値(佳作)とし、基本的に5点刻みで評価しています。一部、±1点ぶれが入ることもあります。
90点以上なら神作。40点以下なら駄作。

実は一ヶ月ほど前に家の銀猫を亡くしていて、題材が個人的時事ネタだったりしたので、余計に感動できました。
惜しむらくは複数ライターの弊害。その減点分を考えてもこの評価という……どれだけ好きなんだ、と自問自答したくなります。
シナリオに加え世界観、テキスト、音楽、エフェクト、メッセージウィンドウなど様々な要素が折り重なって、絵本のような物語を作り上げています。ゲームを構成する全要素を上手く纏め上げ、一つの作品を表現しているのが高評価に繋がりました。

姫花ルートの語りだけやけに長いと思ったら、キャラクターや設定についても中で触れているからですね。
共通部や他のルートのそれは、他の項目で触れているので。
レビュータイトルリスト
筆者の日常を綴ったBlogはコチラ
2013年10月購入予定

期待作

うそつき王子と悩めるお姫さま 応援バナー

購入先:未定



購入予定

購入先:ソフマップ


グリグリ応援バナー

購入先:未定


『ワルキューレロマンツェ More & More』応援中です!

購入先:未定


購入先:未定


HOUND -Targeting Hunting-

購入先:未定


机乙女。

購入先:未定


蒼穹のクレイドル -人形学園調教記

購入先:未定


購入済


購入候補

『ココロ@ファンクション!』 「ひなたのつき」応援バナー 通勤痴漢電車 アキバ行き ~女子校生に這い寄る無数の手~ 2013年10月25日発売『ツゴウノイイ家族』 絶賛応援中! バレーコーチんぐ! 応援中!! 家族計画 Re:紡ぐ糸 応援バナー
ちいさな彼女の小夜曲
fortissimo FA//Akkord:nächsten Phase

ペロペロサイミン 裸王伝 ~潤愛の章~

通勤快楽NEO 教え子JK痴漢編


延期

積みタイトル

攻略中


攻略(放置)中

輝光翼戦記 天空のユミナFD -ForeverDreams-(ETERNAL)

せんすいぶ!(Escu:de)

姫狩りダンジョンマイスター(エウシュリー)

らぶデスFINAL!(TEATIME)



積みタイトル(50音順)

○商業

朱 -Aka-

あきばこ 私立アキハバラ学園ファンディスク

アクマでオシオキっ! 丸城戸サド式ヘンタイお仕置き講座

天色*アイルノーツ

アンバークォーツ

委員長は承認せず! ~It Is a Next CHOice~

委員長は承認せず!ファンディスク

WIZARD GIRL AMBITIOUS

うつりぎ七恋天気雨

ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~

エンジェルメイド

桜華

Garden

学園☆新選組! ~乙女ゴコロと局中法度~

カミカゼ☆エクスプローラー

カルマルカ*サークル

姦白宣言

輝光翼戦記 銀の刻のコロナ

KISS×300 こんな世界

ギャングスタ・リパブリカ

吸血殲鬼ヴェドゴニア

銀色 完全版

ぐらタン

グリムガーデンの少女 -witch in gleamgarden-

狂った教頭 ~断罪の学園~

狂った教頭No.2 ~この支配からの卒業~

Clover Heart's

黒髪少女隊えくすて!

黒髪少女隊りばーす

恋騎士Purely☆Kiss

恋ではなく

光輪の町、ラベンダーの少女

こなたよりかなたまで

この大空に翼をひろげて

催眠演舞

さかあがりハリケーン

炸裂スイートファイト!

シークレットゲーム CODE:Revice

終末少女幻想アリスマチック

女装で孕ませてっ外伝 ~過去は夕闇色の少女と共に~

私立アキハバラ学園

心輝桜

スイートレガシー ~ボクと彼女のあま~い関係~

Scarlett ~スカーレット~

ずっと!女装で孕ませてっ

SWAN SONG

聖娼女 ~性奴育成学園~

瀬里奈

それは舞い散る桜のように 完全版

大図書館の羊飼い ~放課後しっぽデイズ~

太陽のプロミア

タペストリー -you will meet yourself-

月と魔法と太陽と

妻しぼり

てとてトライオン!

ティンクル☆くるせいだーす -Passion Star Stream-

TRAMPLE ON Schatten!! ~かげふみのうた~ REVOLUTION+

ナギサの

夏神

夏少女

ナツメグ

ナマイキデレーション

にゃんカフェマキアート ~猫がいるカフェのえっち事情~

Noel

ノブレスオブルージュ

Hyper→Highspeed→Genius

果てしなく青い、この空の下で…。

花と乙女に祝福を ロイヤルブーケ

はぴねす!

はぴねす! りらっくす

遥かに仰ぎ、麗しの

はるのあしおと

バルバロイ -BARBAROI-

~パンツを見せること、それが……~ 大宇宙の誇り

ひめごとユニオン ~We are in the springtime of life!~

プリンセスうぃっちぃず excellent

ボーイミーツガール

魔王のくせに生イキだっ!

Magus Tale ~世界樹と恋する魔法使い~

Magus Tale Infinity

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~

魔法戦士プリンセスティア

魔法戦士スイートナイツ2 ~メッツァー叛乱~

翠の海 -midori no umi-

もしも明日が晴れならば

もっと 姉、ちゃんとしようよっ!

もっと 姉、ちゃんとしようよっ! アフターストーリー

ゆのはな

夜明け前より瑠璃色な Brighter than dawning blue for PC

夜明け前より瑠璃色な Moonlight Cradle

流星のアーカディア

レコンキスタ

LEGEND SEVEN ~白雪姫と7人の英雄~


○同人

A profile

妹調教日記 √happy end & another

Indigo

艦これ大戦 ~鎮守府日記~

月下之煌

J.Q.V 人類救済部 ~With love from isotope~

J.Q.V 人類救済部 ~With love from isotope~ Episode:Ave Maria ~アルファベット・チルドレン~

四季の詩 -Poetry of the four seasons-

女装お嬢様への異常な愛情

ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1- 假名手本忠臣蔵編

夏の燈火

ひまわり

冬は幻の鏡

WORLD END ECONOMiCA Episode.3


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。